ちこ工房村の野菜栽培 子供たちと学ぶ循環型農業 ③ 次世代の栽培開始

ちこ工房村
マスター
マスター

読者の皆さん。今晩は。マスターです。

こんばんは。ブラマンじゃ。

ブラマンお爺さん
ブラマンお爺さん

マスターに役割を代わってもらったんじゃ。

ブラマンお爺さん
ブラマンお爺さん
マスター
マスター

そうですね。村長さん。

マスターさん。今回はどんな話をするんじゃい。

ブラマンお爺さん
ブラマンお爺さん
マスター
マスター

今回は、ハイパーマンマミーアさんとバトンさんの、種を取って栽培を始めたことを伝えようと思っていますよ。

ほう。あの2種類のかい。

ブラマンお爺さん
ブラマンお爺さん
マスター
マスター

そうです。どうしても、お伝えしていこうかなと思っています。

では、よろしく頼むぞ。

ブラマンお爺さん
ブラマンお爺さん

Table of Contents

状況

マスター
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ハイパーマンマミーアさんのタネを取ったのが、12月1日でした。

未熟な種子の色をしているな。

ブラマンお爺さん
ブラマンお爺さん
マスター
マスター

そうですね。だから、水に浸けてみたんです。

マスター
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水に浸けた翌日の2日。水の中から取り出した状態です。

マスターさん。タネさんが成熟しているぞ。これは、一体。

ブラマンお爺さん
ブラマンお爺さん
マスター
マスター

そうなんですよ。村長さん。一日だけで、成熟していました。

しかも、一粒は、発根もしているぞ。一体。どうなってるんじゃ。異常の早さじゃ。

ブラマンお爺さん
ブラマンお爺さん
マスター
マスター

そうですよね。普通は、1日で発根しないはずです。

マスター
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残りの4粒も発根しかけの状態です。

だから、ハイパーマンマミーアさんになったんじゃな。

ブラマンお爺さん
ブラマンお爺さん
マスター
マスター

そうですね。

マスター
マスター

これが、昨日の様子です。もう、発芽しています。

発芽するまでも早いぞ。一体何が。わしはもうわけが分からんぞ。

ブラマンお爺さん
ブラマンお爺さん
マスター
マスター

そうですね。村長さん。

マスター
マスター

そして、これが今日の様子です。

一体。何があったんじゃ。

ブラマンお爺さん
ブラマンお爺さん
マスター
マスター

これが、そのロックウールの内部の状態です。

マスター
マスター

完全に環境適応型の種子になっています。

普通では起こらない現象になっているぞ。

ブラマンお爺さん
ブラマンお爺さん
マスター
マスター

はいそうです。

わしは、今、ものすごいものを見ているじゃないか。

ブラマンお爺さん
ブラマンお爺さん

総括

タネ取りをした後、一粒だけ、凄い感じで発根している状態でした。その種を育苗しようと蒔いた結果、写真のような状態になっていました。

ロックウールに根っこを絡ませて、空気と光を吸収しようという動きを次世代の子たちは見せている感じがします。

まるで、自分の意志であるかように。

これからも、この子たちを観察していきたいと思っています。

あんな、状態になるなんて。

では、また次回の投稿でお会いしましょう。

by マスター

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