みなさん。今晩は。マスターです。
いつも閲覧ありがとうございます。
みんな。元気かいな。ブラマンじゃ。
村長さん。今晩は。
こんばんは。マスターさん。今回はなんのお話を子供たちにしてくれんじゃい。
今回は、本格的な循環型農業の基本。タネ取りの話をしていこうかなと思っていますよ。
ところで、何のタネを取ってきたんじゃい。
あの、ハイパーマンマミーアさんのタネです。
別の記事にも書いてあったな。
そうですね。今回は、その分と合わせて書いてみたいと思います。
じゃあ、よろしく頼むぞい。
詳細
子供たち、今晩は。マスターだよ。
循環型農業ではタネを取って栽培することも可能なんだ。
そういった中で、私は、早速ハイパーマンマミーアさんのタネとその脇芽さんのタネを採取してみたんだよ。

これが1回目に採取した種さん。
他のミニトマトさんと明らかに違うのは、水に1日浸かるだけで、白い根っこの先端を出している1粒があったんだよね。

これが、最初のタネさんの栽培の今の様子。成長のスピードが速いね。

これが、2回目に採取した種さん。この子は、循環ファームのサイトで販売しているよ。

試したい子は、是非試してみてね。1粒だけでも発芽してしまう子だよ。

そして、3回目の実。この子は、脇芽の剪定の時に、実がついていたから、切って、循環棚の真ん中の栽培ケースで栽培していたんだよ。
そのケースには、レタスさんと小松菜さんも栽培していたんだよ。

実を切った感じは、こんな感じ。今まで以上に種が見つかったんだね。

ちなみに糖度は、7.7度。
早速、タネさんと取って、水に浸けてみたよ。

タネさんの大きさは、でかいね。


そして、今日取り出してみたら、なんと、4粒ほど。既に、白い根っこを出していたんだよ。
凄い子じゃな。マスターさん。
そうですね。村長さん。
この後、どうする予定じゃい。
発根しているタネさんは、自分で栽培してみたいんですがね。
その4粒も含めて、愛好家の先輩方に今回は託してみたいとも考えています。
まあ、残りのタネさんを託してもいいのかなとも。
でも、子供たち向けに販売もしたいと思うんですよ。
悩みどころじゃな。
はい。だから、発根していないタネさんをまた、販売して、告知して買ってもらえたらいいなと思います。出来れば、愛好家の先輩方や有名な若手のトマト農家さんに。
タネさん、結構あるんで、分配できるかなと。出来れば、子供たちに体験してほしいと思います。
そうじゃな。
話せば、長くなるので、今回はここまでにしておきますね。
そうじゃな。
はい。
じゃあ、最後の挨拶をして終わろうかな。
そうですね。
また、見に来てくだされ。
また、見に来てくださいね。
最後に
今回は、いかがでしたか。
いよいよ、私の方もハイパーマンマミーアさんのタネを採取しました。
3回目の実は、本当に甘かったです。
これって、コンパニオンプランツ栽培の結果なんだろうかと思います。
3回目の実は、先輩方や家庭菜園の方、はたまたこのタネを試したい農家の皆さんがおれば託してみたいタネさんです。
また、子供たちの体験にもなってくれそうなタネさんです。
では、また次回の投稿にお会いしましょう。
何を書くか分からないので、これからは予告なしにさせてくださいね。
by マスター

