ちこ工房村の野菜栽培 子どもたちと学ぶ循環型農業 ➁ ミニトマト「ネネさん」と新江戸川菜豆さん

ちこ工房村

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挨拶

ブラマンお爺さん
ブラマンお爺さん

やあ、読者の皆さん。久しぶりじゃ。ブラマンじゃ。

村長さん。皆さん。今晩は。マスターです。

マスター
マスター

いつも閲覧ありがとうございます。

マスター
マスター
ブラマンお爺さん
ブラマンお爺さん

マスターさん。来たかのう。

はい。村長さん。

マスター
マスター
ブラマンお爺さん
ブラマンお爺さん

今回は、新しいコンビのタッパを紹介するんじゃったな。

はい。そうですよ。

マスター
マスター
ブラマンお爺さん
ブラマンお爺さん

では、よろしく頼むぞい。

詳細

まずは、ケースから。

マスター
マスター

栽培ケース

100均のしっかりパックU3リットル

次に、インナーカップだけど、これは、他のミニトマトさんと豆さんと同じやつです。

マスター
マスター

他のやつも同じになっています。

マスター
マスター
ブラマンお爺さん
ブラマンお爺さん

次は、成長の過程じゃな。

そうですね。村長さん。

マスター
マスター

状況

タネを蒔いたのが、2025年の11月2日ごろです。

マスター
マスター
ブラマンお爺さん
ブラマンお爺さん

まだ、発芽などの様子がないな。

これが2025年11月3日の様子。

マスター
マスター
ブラマンお爺さん
ブラマンお爺さん

まだまだじゃな。

2025年11月4日です。ネネさんに白い根っこらしきものが出てきています。

マスター
マスター
ブラマンお爺さん
ブラマンお爺さん

あれかのう。マスターさん。

そうだと思いますよ。村長さん。

マスター
マスター

2025年11月6日の様子です。

マスター
マスター
ブラマンお爺さん
ブラマンお爺さん

両方に根っこが出てきたのう。

そうですね。

マスター
マスター

2025年11月9日の状況です。

マスター
マスター
ブラマンお爺さん
ブラマンお爺さん

菜豆さんの方は、ロックウールから根っこが出てきたのう。

そうですね。ネネさんも発芽してきました。そろそろ、定植のタイミングかなと思います。

マスター
マスター

2025年。11月10日。

マスター
マスター

定植をしました。方法は、リミックス栽培になっています。

マスター
マスター

土は、プロトリーフさんの有機培養土です。

マスター
マスター
ブラマンお爺さん
ブラマンお爺さん

これから、楽しみじゃな。

ブラマンお爺さん
ブラマンお爺さん

今回は、ここまでにするぞい。マスターさん。

はい。

マスター
マスター

じゃあ、最後の挨拶をしましょう。

マスター
マスター
ブラマンお爺さん
ブラマンお爺さん

また、見に来てくだされ。

また、見に来てね。

マスター
マスター

今回は、ミニトマトのネネさんと新江戸川菜豆さんの栽培実証記録を書いてみました。

どれほど、成長していくのか楽しみです。

また、糖度を記録出来たらなと思います。

では、また、次の機会に会いましょう。

by マスター

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