読者の皆様、おはようございます。マスターです。
おはようございます。マスター。みなさん。ささらです。
来たね。ささらちゃん。今回は、3ケース目の続報を紹介するよ。
それは、楽しみですね。マスター。
3ケース目は、ハイブリッド化した後の状態ですね。
そうだね。
あれから、どうなったか、楽しみです。
じゃあ、書いていくよ。
お願いします。
詳細
栽培ケース アカリーナ専用13株栽培ケース(エコゲリラ)
当時の栽培品種
・赤紫チマサンチュ(サカタのタネ)
・サニーレタス ロロロッサ(サカタのタネ)
・小松菜 ちぢれコマツナ(サカタのタネ)
水位計 サスティ水位計S
ライト HaruDesign 植物育成LEDライト GL-T5 L530 18Wx2本 サムスンLM281B+Pro IP66 植物工場モデル(電源コード付き)
エアポンプ アリ
記録
前回の最後の記録から紹介します。
前回の最後は、3月22日だと思います。

収穫後の状態だったと思います。
今回は、そのあとの様子をお伝えします。

2025年3月23日。小松菜を再度定植。順調に大きくなっています。ロロロッサ、チマサンチュも新しい葉を大きくしています。

2025年3月25日。チマサンチュの赤味がやはり凄いな。照りも凄い。

2025年3月26日。チマサンチュ、やはり成長力が早い。ロロロッサも負けずと大きくなっている。小松菜さんも、大きくなっているね。

2025年3月27日。そろそろ収穫のタイミング。


2025年3月29日。収穫祭を実行したよ。もちろん、朝のパンに挟んで。それにしても、パンに挟んで食べたら、苦いのが無くなる不思議。

2025年3月30日。収穫した後なので、すっきりとしました。それでも、まだまだ食べれるチマサンチュさんとロロロッサさんです。
総括
今回は、3月末までの様子を書いてみました。
マスター。本当に、今までの栽培と、様子が違いますよね。
そうだね。ささらちゃん。普通に栽培していた時は、こんなに赤味出なかった。
照りもなかったですよね。
そうだね。3ケース目。4ケース目と、観察してみて、何かがあるんだと思ったよ。
この時から、更なる進化を思っていたんですか。マスター。
うーん。どうかな。まだ、今のシステムまでは至っていなかったけど、観察していくうちになったのかな。
そうだったんですか。
そうだね。これから、各棚、各ケースがどう進化していくか注目してくれたらうれしいね。
そうですね。マスター。
じゃあ、最後に挨拶をして、締めようか。ささらちゃん。
はい。
また、見に来てください。
また、見に来てください。
次回は、4ケース目の続報を投稿しようと思いますので、よろしくお願いします。
by マスター

